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【Webライターを始めるなら独学かオンラインスクールどちらがおすすめ?】"WritingHacks(ライティングハックス)"を現役ライターが解説

*ある*

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こんな人におすすめ

・初期費用の少ない副業を探している

・Webライターとして稼げるようになりたい

・オンラインスクールに通うべきか悩んでいる

Webライターの*ある*です。

副業ブームもあり、近年Webライターが注目されるようになってきました。

ときどき「Webライターは楽に稼げる」「1日30分で〇〇万円」と見聞きすることがありますが、そんな甘い仕事ではありません。

安定して稼げるようになるには、時間も労力もかかる仕事です。

*ある*

Webライターの魅力は自分次第で稼げるようになることです!やりがいもあっておすすめの仕事ですよ。

ライター活動を始める前にライティングの基礎を学ぶことは、稼ぐライターになるための近道です。

学習方法に正解はないので『独学』か『ライティングスクールで学ぶ』かを自分で選びましょう。

本記事を読めば、独学かライティングスクールか、自分に合った学び方が分かるようになります。

なるべく専門用語は使わずに解説していくので、ぜひ読んでみてください。

今回はライティングスクール"WritingHacks(ライティングハックス)"を解説していきます。

WritingHacksにピッタリの人

じっくり反復して覚えたい人

自分のペースで学びたい人

自己管理に自信がある人

*ある*

WritingHacksは、独学とライティングスクールの良いところ取りをしたオンラインスクールです!

Webライターは今からでも始めやすい仕事

なぜWebライターという働き方が注目されているのか?その大きな理由は『始めやすい』ことです。

初期費用がかかりにくく、専門資格がなくてもすぐにWebライターになれるからです。

Webライターになるために必要なもの

・パソコン

・インターネット環境

・Webライター用のアカウント(Gmailアドレスやチャットツール)

・振込用の口座

執筆作業用に使うパソコンも最新機種に変える必要はありません。

*ある*

ただしスマホでの作業は効率が悪いので、パソコンを持っていなければ必ず用意しましょう!

ツールさえ揃えば、さっそくWebライターとして活動することができます。

しかし知識とスキルを身につけないまま始めても、すぐに成果を出すのは難しいでしょう。

準備不足が原因でうまくスタートを切れず、しばらくして挫折してしまう初心者ライターも少なからずいます。

挫折せずにWebライターとして長く稼ぐためには、Webライティングの勉強は必要です。ここからはWebライターの勉強方法について解説していきます。

Webライターの勉強法は独学とライティングスクールがある

Webライターは始めやすい仕事とはいえ、稼げるようになるには、最低限のライティングの知識とスキルが必要です。

稼ぐ力を身につけるために、独学かライティングスクールで学ぶか自分に合う方法を選びましょう。

どちらにも向き不向きがあるので、それぞれの特徴を解説していきます。

独学の場合

独学は主に「初期投資を少しでも抑えたい」「自分のペースで勉強したい」と思う人に向いている勉強方法です。

独学向きな人の特徴

・自分のペースで学びたい

・自己管理には自信がある

・考えて実践するのが好き

・調べることを苦にしない

・積極的な性格をしている

まとまった時間がなくても、10~15分ほどのスキマ時間を有効活用できるのが独学の強みです。

独学のための教材は、無料もしくは少ない出費で手に入ります。

教材の例

・書籍

・YouTube

・Webサイト

・SNS

・写経(上手な文章の書き写し)

*ある*

いつでも気軽に勉強できるのが独学の強みですね!

独学の注意点は、手に入れた情報が正しいかどうかを自分で見極めなければならないことです。

もし疑問に思うことや不安に思うことが出てきても、自分で調べて解決しなくてはなりません。

ただし苦労した分だけ身につく力も大きいので「力を試したい」「自分で考えたい」と思う方には独学がおすすめです。

*ある*

私が運営している"ママライターどっとこむ"も学びになる記事を用意しています!ぜひ読んでみてくださいね✨

ライティングスクールの場合 

ライティングスクールは『なるべく早くスキルを身につけたい人』や『力をつけるためには費用を惜しまない人』に向けた学び方です。

ライティングスクール向きの人の特徴

・自信をつけてWebライターデビューしたい

・成長のためなら他人の意見を受け入れられる

・ゴールまでの最短の道筋を知りたい

・モチベーションを維持するのが苦手

オンラインスクールであれば、インターネットを通じて自宅でWebライティングのスキルを身につけられるメリットがあります。

身支度、移動時間を短縮できるので、家事育児に忙しいママ・主婦、本業がある人からも人気があります。

ただし学習内容や講義のスタイル、受講料金はライティングスクールによって異なるので、調べておくことが重要です。

講義の内容と料金が見合っているか、事前にリサーチしておきましょう。

スクールを選ぶときのポイント

・どのような講義内容か

・どんな講師が教えてくれるのか

・受講料金はいくらか

「少しでも受講料を削りたい」「高い料金だから効果も出るだろう」と受講料金を優先して決めてしまうのはおすすめできません。

*ある*

自分の学びにならなければ本末転倒です!大事なのは中身と料金が見合っているかです。

ここまで読んで「自分にはライティングスクールが合っているかもしれない」と思った人に向けて、オンラインスクール『WritingHacks』を紹介します。

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公式ページ

*ある*

その他にも当サイト"ママライターどっとこむ"が厳選したライティングスクールを紹介しています✨

独学とスクールの良いところ取り=WritingHacks

出典:WritingHacks

運営会社株式会社スキルハックス
代表取締役迫 佑樹
設立日2018年10月25日
所在地東京都港区六本木3-4-2 コープ野村六本木1-305号室(本店)
主な事業内容教育
広告宣伝
出典:WritingHacks

WritingHacks』は株式会社スキルハックスが運営するWebライター専門のオンラインスクールです。

買い切り型の動画講座を視聴してWebライティングを学んでいきます。

講座名WritingHacks
受講料金89,800円(税込)
受講期間無制限
受講形式オンライン動画教材
(送料なし・追加料金なし)
添削サポート3回
LINE質問サポート無期限・無制限
※2024年4月時点

一度受講料金を支払えば、何度でも動画視聴できるのが本講座の特徴です。

もしも動画講義で分からないことがあれば、LINEで質問し講師からアドバイスをもらうことができます。

その他にWritingHacksには実績のある講師に添削してもらえる特典もあります。

出典:WritingHacks

講師は沖ケイタさんを筆頭に、伊藤めぐりさん、辻川倖平さんたちが記事の添削やアドバイスをしてくれます。

講師の特徴

沖ケイタさん 

 株式会社沖プロ代表

 自身のブログで数千万円の大きな利益を出している

伊藤めぐりさん

 現役Webライター&ディレクター(ライターを管理する役割)

 最高文字単価15円の案件の執筆経験あり 

辻川倖平さん

 現役Webライター&ディレクター(ライターを管理する役割)

 ディレクターとして月間150~200記事を編集

動画講座の内容は初心者から中級者向けで、受講すればWebライティングの基本から応用まで一通り学べる内容です。

未経験者だけでなく、なかなか稼げずに伸び悩んでいるライターも、執筆の合間に気になる講義を聞いて活用することができます。

WritingHacksがピッタリの人

・反復して覚えたい人

・自分のペースで学びたい人

・自己管理に自信がある人

もっとWritingHacksについて詳しく知りたい人に向けて、メリットとデメリットについて忖度抜きで紹介していきます。

WritingHacksの6つのメリット

6つのメリット

・完全買い切り型の動画講義を受けられる

・回数無制限の質問サポートがある

・3回の添削指導を受けられる

・卒業者名簿に掲載してもらえる

・案件を紹介してくれることがある

・オフ会に参加できる

メリット①|買い切り型の動画講義を受けられる

出典:WritingHacks

WritingHacksは動画講義が中心になります。

動画講義は0章から15章まであり、その他営業スキルなどの動画を合わせると114本の動画で構成されています。(2024年3月現在)

0章はじめに(動画2本)
1章クライアントから求められるWebライターとは?(動画5本)
2章記事タイトルの付け方(動画5本)
3章リード文の書き方(動画5本)
4章見出しの書き方(動画5本)
5章Webで文章を書くときに意識すること(動画10本)
6章SEO基礎講座(動画7本)
7章SEO実践講座(動画1本)
8章仕事の取り方
単価交渉の仕方(動画12本)
9章リライト案件の受け方(動画4本)
10章取材記事の執筆方法(動画6本)
11章執筆を催促&高品質でこなす方法(動画9本)
12章仕事の取れる「ソフトスキル」の高め方(動画9本)
13章wordpressの基礎知識(動画4本)
14章記事のタイプ別執筆方法(動画4本)
15章記事添削の事例(動画5本)

出典:WritingHacks

1本の動画は約5~10分程の長さで、長すぎず短すぎない講義になっています。

動画は何度でも再生でき、見逃しや聞き洩らしをしても巻き戻せるので安心です。

*ある*

他人の目を気にせず、理解できるまでじっくり学びたい人にはピッタリですね!

動画講義であれば、時と場所を選ばず学習できるという大きなメリットがあります。

・家事や他の作業をしながら

・子どもを寝かしつけてから

・電車などの移動時間に

*ある*

スマホでも手軽に講義を視聴できるので、スキマ時間を有効活用できますよ!

まとまった時間やスキマ時間など、自分に合わせて学べるため融通が利きやすいです。

買い切り型の講座のため、何度視聴しても追加料金がかからないので安心です。

メリット②|回数無制限の質問サポート

出典:WritingHacks

WritingHacksは分からないことがあれば、いつでもLINEで質問できます。

他のライティングスクールとの大きな違いは、質問サポートを”無期限”でしてくれるところです。

『受講中のみ』『受講後1年間まで』という期間限定サービスが多いなか、無期限で何度でも質問できるのはWritingHacksの特徴です。

質問内容の例

・講義の分からないこと

・添削結果への質問

・Webライターとして活動したときの悩み

・営業活動の分からないこと

無期限サポートの良さは、ひとり立ちしたあとも質問や相談ができるところです。

*ある*

Webライターは1人で活動することが多いので、困ったときにWritingHacksならアドバイスをもらえるというだけで心強いですね!

ただし今や1000人以上が受講したWritingHacksなので、質問がすぐに返ってくるとは限りません。

質問の返信は最長で2日ほどかかることもあります。

返信に時間がかかるのは避けられないので、分からないことがあれば早めに質問するようにして余裕を持たせましょう。

LINEで相談や質問をするときには、以下の項目に気をつけると講師側も返信しやすくなります。

質問をするときに気をつけること

◎後回しにせずなるべく早めに質問する

◎なるべく簡潔に書く

◎略語や分かりづらい表現は避ける

*ある*

質問そのものも、クライアント(仕事の発注者)とのやり取りの練習になりますよ!

メリット③|3回の添削指導を受けられる

出典:WritingHacks

WritingHacksは講師に3回の添削指導を受けることができます。

動画講義を受けただけでは、初心者には自分の文章が上達しているかは判断できません。

他人に指摘され客観的に自分のクセを知り、直すことで、はじめて文章は上達します。

*ある*

実績のある現役Webライターがみっちり添削してくれるだけで受講する価値がありますね!

課題のテーマは自由で、文字数や内容に制限はありません。

講師から指定してくることはなく、自分でテーマを設定して書きます。

注意点

・自分で課題の準備や計画を立てる必要がある

・添削してくれる講師を指名することはできない

*ある*

自由だからこそ初心者には最初の課題のハードルは少し高めです。

メリット④|卒業者名簿に掲載してもらえる

出典:WritingHacks

WritingHacksを受講を修了すると、卒業者名簿に名前とポートフォリオ(実績を表す記事の作品集のようなもの)を記載してもらえるようになります。

活用方法

・自身のプロフィール欄でアピールする

・案件の応募文に記入してアピールする

卒業者名簿に掲載されたからといって、必ず案件を獲得できるわけではありません。

しかしクライアントの評価に繋がりやすいこと、卒業者名簿を見にきたクライアントからスカウトが来ることもあります。

*ある*

実績のない初心者にとって第三者の証明は強みになります!

メリット⑤|案件を紹介してくれることがある

WritingHacksの卒業生は、沖ケイタさんが運営する沖プロから案件を紹介してもらえることがあります。

案件獲得のチャンスが増えるのもメリットの1つです。

とはいえWritingHacksの卒業生は他にもいるので応募倍率も高く、必ず案件が獲得できるわけではありません。

あくまで案件獲得の可能性が広がる程度で考えておきましょう。

メリット⑥|卒業生限定のオフ会に参加できる

WritingHacksの卒業生は、沖ケイタさんが運営する不定期のオフ会に参加できます。

本来Webライターは1人黙々と執筆する仕事なので、他人との繋がりがほとんどありません。

同じ志を持った仲間と直接顔を合わせてコミュニケーションが取れる貴重な機会です。

*ある*

生徒同士の繋がりを求めている人には嬉しい特典ですね!

WritingHacksの3つのデメリット

3つのデメリット

・講座の料金が高め

・自己管理ができない人には向かない

・案件保証がない

デメリット①|講座の料金が高め

WritingHacksの受講料は89,800円(税込)と、安い料金とは言い切れない額です。

動画講座が中心になるので「動画は1回視聴できれば十分」と思う人には割高に感じるかもしれません。

その逆に動画を何度も視聴し、反復学習をしたい人にとってはお得です。

例えば…

1年間勉強すると… 1か月あたり約7,480円

2年勉強し続けると…1か月あたり約3,740円

3年勉強し続けると…1か月あたり約2,495円

*ある*

むしろ卒業したあとも勉強したい人にとっては、コスパは良いといえますね。

デメリット②|自己管理ができない人には向かない

WritingHacksはじっくりオンライン面談カウンセリングをするサポートはありません。

残念ながらメンター(指導者)となる人がいないので、カリキュラムを修了できるかは受講生次第になります。

・スケジュール管理の仕方が分からない

・自分の強み弱みが分からない

・明確な目標を見つけられない

自分で計画を立てられ、自分のペースでやれる人であれば、特に問題ないでしょう。

*ある*

自己管理が苦手な人にはマンツーマンレッスンをしてくれるオンラインスクールの方が良いですね。

デメリット③|案件保証がない

WritingHacksには、受講修了すれば必ず案件を獲得できる『案件保証』がありません。

「とりあえず受講をすれば案件がもらえるんでしょう?」と安易に考えている人には合わないです。

卒業後は自分で案件を獲得していかなければなりませんが、WritingHacksなら無期限のLINE質問サポートで相談することができます。

案件獲得につまずいても、プロライターのアドバイスをもらいながら活動できるので安心です。

WritingHacksの口コミ

WritingHacksを実際に受講した人の声を紹介していきます。

WritingHacksを受講した人の口コミを調べてみましたが、ネガティブな発信をしている人は現在見当たりませんでした。

今後新しい情報が出てくれば追記していきます。

*ある*

悪い口コミが見当たらないので、WritingHacksは満足度の高いライティングスクールと言っても過言ではないですね!

【まとめ】半永久的に学びたいならWritingHacksがおすすめ

本記事ではオンラインスクール『WritingHacks』について解説しました。

こんな人におすすめ

・反復して覚えたい人

・自分のペースで学びたい人

・自己管理に自信がある人

WritingHacksは完全買い切り型の動画講義中心のライティングスクールです。

自分の好きな時間に、学びたいことを何度でも学べるのが特徴です。

もし分からないことがあれば無期限・無制限で質問を受け付けているので、安心して受講できます。

実績のある現役講師に3回添削してもらえる特典があるので、更なるライティング力アップや実力試しにはピッタリです。

本気でWebライターで稼ぎたいならWritingHacksをおすすめします。

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WritingHacksの申し込み方法

WritingHacksの申し込み方法は以下の通りです。

申し込みの流れ

公式ページの下にあるお申し込みフォームまで移動する

②お支払い方法を選ぶ(クレジットカード・銀行振込)

③名前を入力する

④メールアドレスを入力する(GmailかYahooメールのどちらか)

⑤確認するボタンを押す

⑥申し込むボタンを押す

クレジットカード決済後はすぐに、銀行振込の場合は3営業日以内に教材ログインアクセス用のメールがWritingHacksから送られてきます。

送られてきたメールからアクセスすればさっそくスタートです。

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他のライティングスクールと比較したい人はこちらの記事を読んでみてくださいね✨

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